バイブ好きの●2年生
えー、今日のお客様は●校2年生の女の子です。
はじめましてぇ。
あ、どうもこんには。え~と~、すごいお嬢様学校なんだね、君。
え?名前だけですよぉ。
あ、そうなの?
えぇ、生徒は普通の女の子ばっかりですから。
そうかなぁ。でも、すごいよね。
えー、そうかなぁ…。
うん。じゃ、さっそくだけどね。
あ、はぁ。
オナニーなんて、する?
えぇっ、あぁ、はい…。たまにですけどぉ…。
じゃあさ、こうゆうの、使う?
あっ、ははっ。バイブレーターですよね。
そうそうそう、これを見てもね、驚かないって事は…知ってるって事だよね?
あ、ん~、知ってます…へへ。
これを…使ったことは…?
ええ…いやぁ、それは無いですけど…あの、違うのだったら使ったことがあります。
へぇ、やっぱりなぁ。やることはやってんだなぁ。結構。
へへへ。
でさ、このバイブとさ、君の持ってるバイブとどっちが気持ちいのか、ちょっと比べてみない?
え~?ここでですかぁ?
ええ?だめかい?じゃあ、やってくれたら、このバイブお土産にあげるからさ。
ええ~~、う~~ん、うぅぅぅん、あ~~~、でも彼は喜ぶよなぁ…。
はははははは。
うふふふ。
そうそうそうそう、だからさ、ちょっとだけ試してみよう、ね?
えへへ、あはい、そうですね~。
はい、じゃあ、決まり、決まり。じゃあ、ちょっと脱いでみてよ。
えー?全部脱ぐんですか?
あー、それもそうだよね。じゃあ、必要な部分だけ。
じゃあ、あの、下だけでいいですよね。
あははははは。いいですよ~~~。はい。
ふふふ。あ、じゃあ、はい、すみません。
それじゃ、ちょっと失礼して…。
え?あっ、ちょっと待って…ダメ…
え?
そんなにダメ…足広げちゃったら…ちょっと…
ああ~~~
えっ!?
結構君…使い込んでるね、ここ…
ええーー!?
えー?ほらー?
ちょっ…
でも色黒く無いよね。
そうですかぁ?
うん。
やだっ、恥ずかしいなぁ…。
えーと、ちょっとこのままじゃ入らないから、僕がこう湿らせてあげるから…
えっ!?ちょっっ、きっあうっっ!!
ジュルッ、ジュルッ、ジュルッ
はぅっ、はぁぅっ、はっ、はっはっ、あっちょっと…あっ、ん、ん、ん…
すっごく感じやすいんだね。蜜が溢れてきたよ。
あっ、あっ、あっ、あっ
そうゆう感じやすい子ってすっごい好きなんだよね。ジュルルル、ジュルルル
あっ、ああっ、ああっ、ああっ、ちょっと…ん、ん、ん、ん…ああん、ああん
こんな濡れちゃって、ほら。ジュルルル、ジュルルル
ああん、ああん、ああん、ああん
露の量が多いタイプだな、これ
え…?や…そんな…わかんない…彼としか…やったこと無いから…
んんんん~~、でもこれ結構さ…多いよ…
ああん、あん、ああん、ああん、あんっ
ま、好きだからいいけどさ。
ん、んん、んん、んん、そんなに…音たてて吸わないで…ああ、うん…ああっ、うん…
ジュルルル、ジュルルル、ジュルルル、零れ落ちちゃった
あっあっあっあっあっあっ
ジュルルル、お豆がぷっくりしてきた、ほら
ああああっ、ああああっ、ああああっ
あなたほら、クリトリスで感じるほうでしょ?ねぇ?
あっ、あっ、ダメ、お願い、つまんじゃダメ…
あぁ…私…私…私お豆弱いのぉ…
だめぇ、だめぇ、からだがぁ…からだしびれちゃうのぉ…あぁぁ
ああぁ、あそこの中からジュワジュワ来るよ…ねぇ
んっ、んっ、んっ、あっあっあっあっ…ああ~ん
いいの~?
いい~いい~~、んんんん
ジュルルル、ジュルルル、ジュルルル、ジュルルル
ん、ん、ん、んんんんん
ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ
ん、ん、ん、ん、あっ、あっあっ、あっ
十分濡れたところでさ、では失礼して…
ああん、ダメぇ…
ん?何?
その音聞くと…私…変な気分になっちゃう…
そう?これから入ってくるって期待しちゃってるんじゃないの?
ああぁ、そうかもぉ…そうかもしれない…です…
ああ、そう…じゃぁ…ご期待に沿って…入れてあげるからね、穴に。ほら、ほら
あっ、あっ、ああああっ
ほらっ、ほらっ、ほらっ、いくよ、ほらぁ
あっあっあっあっあっ
ほら、ほら、入った入った!
あっダメっ!!待ってっ!!ヤダッ、ヤダッ、これっ、これっ、すごい…
でしょう、見かけはこじんまりしてるんだけどさ、やっぱりちょっといいんだよね、これ
あ~っ、あ~っ、あ~っ、すごい…あっ、ああっっっ!!
すっごい感じ方するね。へへ。え?
あぁん。あぁん、あん…
どう?これ気に入ってくれた?
んんん、いやはぁっ、はぁっ…
どう?
はい。ええ。とっても…。ああああっ…いい…
何?
気が…とっても…気持ちいです…
気持ちい?
はっっ、ん、ん、ん、あっあっあっあっ
ほら…僕の方もさ…ちょっと興奮してきちゃった…
ぁあぁぁん、はぁ、はぁ、はぁ、あぁぁん
ちんこが濡れてきちゃったよ…ほら…先走りってやつで…
ああん、ダメッ、ダメッ、ダメッ
はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、何でダメなの?舐めてくれるよね?
ううん、だってぇ…
だって?
困る…あっ、あっ、あぁぁぁぁん
ほら、ね?
ん、ん、ん、んんん、んん
上の口のほら、吸ってほしいって言ってるでしょ?
え?うんと…あっああっ、ちょっっ!
ほらっ
ダメッ、あっ、あっ、オゴッ、おっん~~
もっともっと、そう
ん、ん、ん、ちゅぱっ、ん、ん
おっ、そう、そっ、あっ
んあっ、んあっ、んはぁっ、ちゅぱっ、ん、ん~ん
あ、いいねぇ
ん、ん~ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ
あっ、あっ、あっ、あっ
あん、うん、うん、うん
そう~うまいじゃないか。どこでそんなの覚えたの?
ん~ジュパッ、ん~ジュパッ、ジュパッ、ジュパッ、ん~~
あ~、あ~、あ~、あ~、自分で腰動かしてるね。
うん、んぁあっ、ジュパッ、ジュパッ、んあぁん
気持ちいんだ…え?何?
あ…気持ちい…あん…ああ…あ…
もっと…ほら…グイグイと、もっと奥まで
あぁぁっ、んんんっ、んんん、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ
はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、そんなに…奥までやったら…ん…
奥までやったら?
気持ちぃのぉ~~…
ほらほらほらほら、上の口もこうゆう風に、そう、動かしてみて
ん~ん~ん~ん~ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ
ほらっ、ほらっ、ほらっ、ほらっ、ほらっ
ちゅぱっ、んん、ちゅぱっ、あぁぁ、ちゅぱっ、ちゅぱっ
そうそう、すごくうまいよ…はぁっ、はぁっ、はぁっ
んあぁ、んあぁっ、んあぁっ、んあっ
ああ~~、いいなぁ…。結構うまいよ、君すごく。
あん、あん、あん、あん、あん、あん
この子の彼はすっごい果報者だぁ…
あっあっんあぁ、あっあっんあぁっ
はぁっはぁっ、ぐっ、はぁっ
あん、あん、あん、気持ちいよぉ…ん~んぁああ
いい?じゃあ、クリトリスをつまんであげようか?
だめぇ…そんな事されたら…
そんな事されたら?
私ぃ……漏らしちゃうのっっ
ええっっ!?何を漏らしちゃうの?いいね~~~。じゃぁ、やってもらおうかな。
ん、ん、ん
いいよ~~
ダメ~ッ、ダメ~~ッ、ダメだったら…
何が?
本当にしちゃうんだからぁ…
いいよ~いいよ~いいよ~ほら~
あんっ、あんっ、あんっ、あんっ
気持ちいでしょ?ね?ね?
あっ、ダメッ、ダメッ、ダメッ、イッ、イッ、イッ、イッちゃうっ
イッちゃってください、ほら。
あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ
どうした、ほらっ、ほらっ、ほらっ、ほらっ
あっあっあっあっあっあっあっあ
イッちゃう、イッちゃう、イッちゃうっ、イッちゃうっ、イッ
あっ、ああああ~~~~あぁぁぁん
お~~~~お~~、ほら…出てる…
んんんんん…ぁぁぁぁぁ、はぁっはぁっはぁっはぁっ
出てるよ、ほらぁ…。本当にお漏らししちゃったね…
あぁぁぁ~~~
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